古文講義

My Arranged Noteの部屋


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これは教員用コンテンツではありません。受験生用です。教育委員会や教材系pageからのlinkが多いんですが、勝手にcategorizeされただけです。教員の方は、もっと自分で勉強して下さい。

受験生の方へ: 逆に、生徒の方が先生用・学習指導用のコンテンツ(YahooExcitebiglobeなどのリンク集や、教科書会社三省堂大修館などによるもの)を覗いたりすると、彼らの手の内がわかったりして面白いですよ。自分の使ってる教科書会社のwww pageを探索すると、興味深いものがあるかもしれません。

私が塾講時代に使っていたものです。 一応私の駿台文1α時代の駿台古文三羽烏 (高橋正治・関谷浩・秋本吉徳)の古文の授業や著作を元にした つもりだったんですが、 殆んど駿台文庫『古典文法入門』『古文入門』から 引っ張ってきていますね...σ(- -; 講座の方は、関谷浩師のものです。 私は国文学とは何の縁もゆかりもない生活をしているため、 自分で問題作成能力がないからです...

尚、作ってみて思ったんですが、
ここに出ていることは、駿台文庫『古典文法入門』『古文解釈の方法』などに もっと詳しく出ています。 そういった書籍を買って読んだ方がいいと思います。

追記

実は、先日初めて知ったんですけど、 今って関谷師も 自分のWWW Page持ってるんですね。 時代は変わったものです... 勿論、本家と張り合う気などこれっぽっちもありません。 どうぞ本家や、 他の優れたサイトの方へ〜。(^ ^)/~

ただ、教科書に出ているような、全助動詞の活用をただ表にしてみたり、 「む」の意味を「スイカえてきて」で覚えよう、 などなどと言ってるpageなんかは、 見てて悲しくなりますけどね。

注意!

このページは、あくまでも私の個人的趣味に基づいて製作されたものであり、 学校法人駿台予備校とは、 何らの関係も有しません。 又、営利を目的としたものでは一切ありません。 繰り返しますが、あくまでも単なる個人的懐古趣味に発したもので、 それ以外のものでは決してありません。 このページにより発生する如何なる損害も、こちらは責任を負いかねます。 その旨をご承知おきの上、明るく楽しく御利用下さい。

  1. はじめに
  2. 体言と用言
  3. 動詞の活用
  4. 動詞の整理
  5. 応用編 1
  6. 応用編 2
  7. 応用編 3
  8. 文法確認総まとめテスト

  1. 第1講
  2. 第2講
  3. 第3講
  4. 第4講
  5. 第5講
  6. 第6講
  7. 第7講
  8. 第8講
  9. 第9講
  10. 第10講

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